2010年07月10日

事故遭遇と抜けた下丹田

今週のブログ担当のspringです。

10日(土)、ちょうど講座から車で帰宅途中、
事故に遭ってしまいました。


夕方の渋滞で停車中に、後ろから車が突っ込んできて、
前の車と挟まれる形での玉突き事故でした。


ドーンと突かれた瞬間に、頭ががっくーんと折れ、
一瞬何が起こったのかわからず、
でも「あれ?ブレーキかけているはずなのに車がなぜ前に動く?」
と焦ったのを覚えています。


「ああ、ぶつかってしまった。」


後ろからぶつけられたことよりも、
自分が前の車にぶつかったことが
申し訳なく、とてもショックに感じていました。


後ろの車を運転していた方は、初老の気のよさそうなおじさんで、
ついつい手が頚椎のほうにいってしまう私の姿をみて、
急いで救急車を呼んでくださいました。


おお、救急車・・・大丈夫かなぁ。


でも頭や首が時折ズキンズキンします。

腰がこわばり、左ソケイ部に痛みが走ります。


まだ講座中の加島先生に電話をすると、

「救急車には乗らないで警察の処理が終わったらすぐ来なさい。」
とおっしゃってくれました。


だけど車はぺちゃんこです。

主人に電話して、「これ終わったら加島先生のところに連れてって。」というと、
「とりあえず救急車にのってまず病院に行け。」と言います。


元来、大きな病気もほとんどしたことがないし、

家族中がインフルエンザにかかっても、一人なんともなかったし、
高校生のとき自転車でトラックにぶつかっても、打ち身だけでほぼ無傷だった私のことを、

「お前は無敵」と呼ぶ主人は、私の体の心配をして、というよりも、
その後の保険のことなどを心配して救急車に乗れと言っている様子・・・。


うーん、どうしよう。そう思っている間に警察より早く救急車が到着。
 
ふと、この事故後の体を井本整体の体操でどうにかできるのかな。という考えがよぎり、

あとあと文句も言われそうなので、主人の言うとおりに救急車に乗ることにしました。


その2につづく。

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2010年07月06日

出会い

☆今週の担当☆  ブログお初の智ちゃんです^^
井本整体の出会いからお話させて頂きます

二年程前に肩が痛く友人に誘われ、クローバプラザで定期的に行われている体操
ワークショツプへ。


「これは肩ではなく、腰からきてます・・・」と言われ、ドキッ!
確かにギックリ腰は過去二回経験してるし・・・

とまあ、納得しながら先生のお名刺を頂き大切に保管していました☆


昨年の12月、大学3年の息子が、朝から「肩に激痛が・・・(>_<)」との訴
え。

高校時代からバトミントンを勉学より一生懸命に向かっている感があり(母苦笑)

故障も多く、これまでに整骨院・スポーツマッサージ・整体と・・・あちこち受
診した経験があり「今回は何処に行くの?」(^^;)


息子言わく「いままでのやり方では、ダメ」と一言言い残して就活へ・・・
母「どうするー??」困惑・・・><


アツ!!!そうだ☆あの名刺はどこ?{ひらめきが!}

ありました、ありました!(^0^)v
早速お電話を・・・すぐに「夕方からOK」とのご返事が^^


帰宅した息子は、肩の痛みに耐えがたい様子で、車の後部座席に横になりながら
初めての先生のお宅へ。母は必死にナビを頼りに下手な運転で約60分・・・


小野リサのBGMが心地良く流れる中、治療が始まり息子は「痛い!痛い」と唸り
つつも加島先生の、息子の体の痛みと必死に向き合って治療して下さってる姿勢と


BGMが終わっても気づかれない程の集中に、傍で見ていて母は鳥肌が立つ感動でした・・・


治療を終えた息子からは安堵の笑顔が、先生もBGMのスイッチをオン☆

痛みの対処法も教えて頂き、感謝しながら帰宅しました^^


言うまでもなく息子は、後部座席に座って・・・(^0^)v

これが、井本整体との出会いです☆


この後、このこと以上の感激が私にやってきたのでした(´卅`)

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2010年05月25日

骨折 〜井本整体と整形外科〜

JUGEMテーマ:整体

Ponoです。

「痛ーい!」

玄関から娘の悲鳴が!!

両手に買い物袋を抱え、足を滑らせて転び、
あごをコンクリートに強打して、
歯茎から血を流してうめいていました。


その頃、徳山の井本整体指導室で操法を受けていた私は、

とっさに「井本先生の下へ!!」と電話を取ったのですが、

娘は「何で怪我で整体なのよ!すぐ外科の病院に連れてって!!」

と強い拒否で、仕方なく近くの救急病院でレントゲンを撮ってもらいました。


「あごの骨が2箇所、縦に折れています。」


そのまま、大学病院の口腔外科を紹介され、
あごの骨を整形するために、明後日手術を行うことになりました。

動いてはいけないので、上下の歯をワイヤーで結束して、
あごを開き、スチールのような板状のもので、
あごの骨をつなぐしかありません、と説明を受け、

娘は、若いインターンの方々がズラリと取り囲む中、
がっちり上下の歯を長時間かけて結束されてしまいました。


苦痛に顔がゆがみっぱなしの娘を前に、
フランケンシュタインの顔が、はたち前の娘の顔と重なり、
背筋に悪寒が走りました。

その晩の栄養物は、甘ったるい流動食。

その日は恐怖で一睡もできなかったそうです。

早朝、開口一番、

「こんな状態の上に手術をされるなんて、怖くて怖くて、
 どうか井本先生にお願いして!」

と一変、苦痛に震えながら懇願するので、

徳山室に連絡をとりました。


「すこしでも早いうちに」という温かい言葉をいただき、

その朝、大学病院を抜け出し、新幹線に飛び乗りました。


「どうなることやら」と親子とも恐怖と不安の波に飲み込まれて、
身体中に緊張が走り、今思い出しても
胃がギューッと収縮する思いです。

まさしく、フランケンシュタインのような姿で、
徳山の操法室にすがる思いでたどりつきました。

病院とはまるで別世界の、いつもの暖かく穏やかな気が流れる指導室に入ると、
フッと心が落ち着くのを感じました。

緊張の極みの中、先生の静かで深い操法が進んでいきます。

娘の操法後、「お母さん、どうぞ。」と先生の前へ。

「骨はもうつながっています。」

「えーーーーーーーっ!」

「骨はもうつながっていますよ。
 手術も、この結束も必要ありません。」

「えーーーーーーーーーーーーっ!!!」


まるで狐につままれたように目を丸くしました。

その言葉に、張り詰めていた身も心も一気にゆるんだうえに、

「大変だったね。」

先生の言葉の、優しい響きが身にしみこみました。


あの悪夢のような昨日は何だったのだろうか。

帰りの車中で、安堵の眠りについた娘の顔を見ながら、

井本整体の素晴らしい手技操法に感動していました。


その後、数回徳山の指導室で操法を受け、
すっかり娘は回復しました。

もう8年近く前のことになりますが、
娘はその子とも忘れたかのように、しっかりしたあごで、
何でもバリバリ噛み砕いています。

思えば、図書館で井本整体の著書に出会い、

「これは本物」と確信してはいたのですが、

このとき、娘が身をもって、現代医療と井本整体の差を体験するという、

またとないプレゼントを贈ってくれました。

この出来事が、私の、高齢にもめげず、

「絶対整体を学びたい」と講座に入門する大きな契機となりました
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2010年05月14日

気の高まり

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2010年03月12日

子羊さんの整体生活マンガ その1 はじめまして

こんにちは。springです。

福岡講座の様子、学んで2年目の講座生からみた整体生活を
へたっぴ素人マンガではありますが、ご紹介したいと思います。

内容は、事実に基づいたフィクションでお送りします♪

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楽しく愉快な福岡講座においでませ〜。


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2010年03月07日

井本整体福岡講座の見学会に行ってきました!

今日の記事は、先日27日の講座見学会にいらした

Aさんから感想のメールをいただきましたので、ご紹介します。

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冷泉閣の和室に着いたときに目に飛び込んだ皆さんの優しく温かい笑顔に
行ってよかったなぁと思いました。
 
輝くような笑顔というのはこんな笑顔なんだろうなぁと、皆さんまぶしかったです。
 
ブログのあの話の方はこの方かな?あの方かな?と

思いをめぐらせるのも楽しかったです。

ブログの記事で、井本整体にめぐりめぐってたどり着いた
道のりを書いた記事があったのですが、
とても自分とシンクロして感動していました。

そうしたら、オレンジリボンさんが同郷でまたまたシンクロニシティで感激して。

10ヶ月の子どもを連れていってご迷惑かなぁと思っていましたが、
講座中、子どもがおしゃべりしたり、あっちこっちにいたずらしに行っても、
皆さん温かく見守ってくださって、休憩時間には一緒に遊んでくださったり、
皆さんの寛容な雰囲気に、本当にこちらも癒されました。

小さいお子さんのいらっしゃる二人の方には、

子どもが小さいけどこうやって続けてきましたよ〜
と詳しく話して頂いて、本当に励まされました。
 
ちなみに一番に初めに目に飛び込んできた輝くような笑顔はポコピーさんで、
講座が始まる前に直接話しかけて下さったのがひょうたんこさんでした。

とてもうれしかったです。

それから、加島先生の整体にかける熱意と本物の技術の素晴らしさ、
講座生と目線が同じで、一緒に学ぼうという雰囲気がして、
「先生」と呼ばれる人たちの「上から目線」に嫌でも慣れていたので、
とても感動しました。
 
また、講座生と一緒になって本園先生も講座を受けていらしたのですが、
講座生に溶け込んでいらっしゃって、
先生、講座生の垣根を越えて学び合っていることに
驚きと感動を覚えました。

本当に、皆さんの笑顔と温かい雰囲気に包まれてしあわせ一杯でした。

ありがとうございました。」
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Aさんは、10ヶ月の赤ちゃんを育てるお母さんですが、

実際に講座に参加している小さなお子さんをもつお母さん受講生の話を聞いて、

4月開講の初等講座の受講を決められたそうです。


次回の見学会は3月27日(土)13時半〜15時 
春日市クローバープラザ西棟8階 第3和室ABです。


お気軽にご参加ください。
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2010年02月25日

井本整体に入門して

今日のブログ担当は、まっつぁん(50代、男)です。

「第二の人生」を目前に、何をすべきか模索しているとき、
【井本整体】をインターネットで知り、入門して早1年が過ぎようとしています。

加島講師の、解り易い「講義」と厳しい中に暖かい「実技指導」を受けて、
日々研鑽を積んでいるところです。

福岡講座の講座生は、約70%が女性で先輩であり、
数少ない男性の講座生も同期を除き先輩(当然ですが)です。

東京本部、地方他支部の「講座生」人員構成は、
たぶん男性が多いように思っています。

福岡講座生の女性陣には、幼稚園くらいの子供さんがいる年代の方が多数います。
活力ある女性の多い土地柄であるためではと、感じています。

全員が集まる機会は少ないですが、年1回の「福岡セミナー(今年も、10月3日)」は、
全員の力を結集して迎える【井本整体】福岡講座生の一大イベントです。

一般参加者の他に、東京本部、地方支部の「認定指導者・体操指導者・講座生」が
多数参加されるため、今の時期から「取りまとめ役」を決め、
抜かりの無い様に準備を始めています。

当然、私はまだ端役です。
入門して早1年が過ぎるところですが、最近「体が変わる」感覚が実感出来るようになり、
「立ち姿」と「正座」が自分なりには随分良くなったと思っています。

これから、中等講座・高等講座・プロ講座の受講を続けていくつもりです。

このブログを見て頂いている方に、
是非「福岡講座」の整体体操ワークショップに参加頂き、
【井本整体】を実体験・体感して頂ければ、
「体が変われば、心も変わる」感覚が芽生えてくると思います。

「福岡講座」の整体体操ワークショップで、お会い出来ることを楽しみにしています。


なお、次回の整体体操ワークショップは3月6日(土) 11時〜12時
場所は、春日市クローバープラザ 西棟8階 第2和室
参加費:1000円(小学生以下半額)

です。

動きやすい格好で、タオル・筆記用具をお持ちになってお越しください。

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2010年01月23日

井本整体における型を考える

たけしです。

今日のテーマは、「井本整体における型を考える」


井本整体ではたくさんの技術を学ぶが、その際型をとても大事にしている。

日本の伝統文化である武道や茶道、また歌舞伎や能などにおいても、
代々引き継がれてきた型によって、
技術とその心が、門人に受け継がれていく。

この型の中には、先人が練り上げてきた技が集約されているのだろうと思う。

だから整体でも、型が決まらないと技が決まらないし、
技術が活かせない、と教えられる。

ただ、ここで勘違いしてはならないのは、
型とは、形ではないことだ。

つまり、形だけ真似ても型は決まらないのである。

これは言葉で説明するのは非常に難しい。


なぜなら、私も整体を学んでみて、
最近やっと型の意味が少し分かりはじめてきたからである。

また、最近分かってきた事は、体が出来ないと型が決まらないことだ。


以前私は空手をやっていたことがある。
その時出会った達人が、「型が全てである」と言い切っておられたが、
型を学ぶ上で陥りやすい落とし穴がある、
とも言ってたことを思い出す。

その落とし穴とは。


学んだ型を大事にして技術を使っていくうちに、一人だけでやっていると、
少し自信がついてくるとともに、いつの間にか自己流に作り変えてしまうことがよくある、
というのである。

こういう人は例外なく技術の進歩が途中でとまる、とのこと。

そして、新しい型の創造は、自らが先人たちと同等か、
もしくはそれ以上のレベルに達してからではないだろうか、とも言われた。

型を考える上で、作家井伏鱒二の「釣魚記(ちょうぎょき)」のエッセイの中に、
面白い話がある。

釣りの師匠がある時、お手本を示しながら弟子に鮎釣りの方法を教えた後でこう言った。


「鮎釣りの方法はいろいろある。
しかし、今教えた方法は、僕の四十年間の釣りの経験からすると一番優れたものだ。
お前もこの釣り方で難なく一匹釣り上げた。

ところが、来年あたりになって少し経験を積んでくると自分で工夫を加え、
釣り方を変えてみたくなる。

それからまた次の年になるとまた自分の工夫を加えたくなる。

そうするとだんだん釣れなくなって来る。
3年か4年くらいはまるで下手糞みたいになる。スランプだ。まるでだめだ。

それでまた自分で工夫しながら釣っていると、10年目ごろには、
自分のその十年間の経験で、いま僕が教えた通りの方法で釣りたくなるように逆戻りする。

つまり、始めに習った原則に帰って、
結局は自分でその原則を発見したほどの自信が生まれてくる。」

一つのことを極めた者だけが語れる言葉だろう。

型の中には、先人が練り上げてきた技が集約されてている、と言うことは、
正にこのようなことなのだろうと思う。
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2010年01月21日

「奇跡のリンゴ」と整体

今週のブログ担当はたけしです。

今、注目されている「奇跡のりんご」の著者、
木村秋則氏のことを書きます。

リンゴを栽培している木村氏はある時、
今まで誰もが不可能と考えていた
無農薬、無肥料栽培に切り替えることを決断し、何度失敗しても諦めず、
11年という歳月を費やして不可能を可能にした”変人”である。

僕も仕事の傍ら母が長年やっている果物の栽培の手伝いをしている経験から、
リンゴを無農薬で栽培することが、どれほど無謀な挑戦だったか
身近に想像できるのである。

途中からはほとんど無収入となり、
家族を路頭に迷わす寸前まで追い込まれ、死のうと思って山に入り、
そこで奇跡的に、自分が探し求めていた無農薬栽培の答えに出会うのである。

答えは、自然の中で絶妙に保たれているバランス、
生きている土にあると気づき、そして、奇跡のりんごが生まれたのである。


木村氏が追い求めて、辿り着いた栽培法と
井本整体の考え方には共通点があるように思う。

人間でも植物でも、生き物には、
もともと生きるためのすごい力が備わっているのだから、
その力を最大限発揮できるようにしてあげれば、
薬を使わずとも病気には負ずに健康を保てるという考え方である。


今行われているりんごの栽培は、病気は治すものであり、
薬が無いと病気は治せないと考える、
西洋医学の対症療法と同じではないかと思う。

それに対し木村氏は、りんごの木が本来持っている
命の力を発揮出来るようにしてあげれば、
無農薬でも立派なリンゴを栽培できると考えたのである。

命の力を信じ、奇跡を起こしたのである。

整体の考え方も同じである。

 

木村氏のリンゴは、農薬栽培のリンゴが腐り始めても、
中々腐らず、甘く、味も濃く、それはそれは美味しいリンゴらしい。

人は食べられないが(笑)、人でたとえたら、
活気に満ちて、溌剌とした、魅力溢れる人間といえるかもしれない。

整体が目指しているものも同じである。


木村氏の著書、「奇跡のリンゴ」、
「リンゴが教えてくれたこと」、「すべては宇宙の采配」、
この三冊を一読されることを是非お勧めしたい。
posted by bigsheep at 18:27| 講座生のつぶやき(学び編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月06日

伝えられる「道」

今日のブログ担当はピンクリボンです。

11日の今日は鏡開きです。

正月に供えた鏡餅を、雑煮や汁粉などにして食べる行事ですが、

「割る」という言葉を忌んで「開く」といわれたそうです。

餅は刃物を使わず、手や槌で割ったり砕いたりするのがしきたりだそうです。


姑はいつも鏡餅を割って水に浸して保存していたのを思い出します。

我が家は毎年鏡餅を包丁で切ってぜんざいを作ります。

小豆は利尿作用があると言われています。


私たちの世代はもう日本の文化を生活の中で、

言葉や習慣として次の世代になかなか伝えられません。



井本整体には「整体道」があります。

この「道」が末永く伝えられることを祈っています。
posted by bigsheep at 20:13| 講座生のつぶやき(学び編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする